音楽が大好きです。
最近ライブに行くことが、生きる目的になりつつあります。
同時に色々思うことあり、新しくサイトを作ってみました。
仲良くして頂けると嬉しいです♪
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
SIBERIAN NEWSPAPER 2DAYS

12月になると
どのライブを今年のしめくくりにしようか?
そんなこと考えてしまうのですが

そして、忘年会に東京に行けない自分を
呪っていたのですが・・・・(笑)

今年は、考える隙無く
嬉しい事にSIBERIANで、
しかも2日間のライブで
今年を締めくくることが出来ました。

ありがたいことです。

18日は、チケットを頂いたので
OSAKAアート&手作りバザールのATCホールの片隅で。

セットリスト
1、pluto lemonsky
2,histeria siberiana
3、crossing the tundora
4、perpetuum mobile
5、slovenian morning
6、春第1楽章
7、words robbin takes are
8、世界の果てへ連れ去られ
9、舌足らずな私

アンコール
敬虔な幼子ページ003

こういうと、怒られると思うんですが
会場の片隅にセッティングされた舞台。
良い環境じゃないよね・・・・
天井は高いし、音響も・・・・

それでも、会場の空気をがらりと変えてしまう
魔法をかけてしまう
この瞬間が、輝きがすごいと思う。

阿守さんの一瞬を捕まえた曲って言う表現が
なんとも・・・・
ほめられて照れて顔を赤くされてました。


 

 そして、19日
「すばるホール プラネタリウムコンサート」

セットリスト
1st STAGE
01.春 第1楽章
02.夏 第3楽章
03.秋 第3楽章
04.冬 第1楽章

2nd STAGE
01. PLUTO LEMONSKY
02. HYSTERIA SIBERIANA
03. CROSSING THE TUNDRA
04. PERPETUUM MOBILE
05. MODERN MATRYOSHUKA
06. COMICAL SALUTE
07. MA FIANCEE AUX GANTS VERT
08. SLOVENIAN MORNING
09. WHALERIDER
10. I SHALL GO UP TO THE HEAVEN LIKE THAT BIRD
11. 世界の果てへ連れ去られ

アンコール
舌足らずな私
世界の果てへ連れ去られ

プラネタリウムで四季の星空を紹介した後の
四季の曲目。
夏と冬が・・・聞けてうれしい選曲でした。

セカンドステージは
阿守さんがプラネタリウム技師の人に
挑戦する…挑戦する!!(笑)
ハードル高く上げまくって
ある意味戦いでした。

真っ暗やみの中での一曲。
そして、空高く遠くまで飛んで行きそうな音色。

こんなかけがえのない場所に、居られることに
あの瞬間を焼きつけてしまいたくて
ホントに仕方がなかったです。

世界の果てでは
映像が途中で止まってしまい
果てまで連れ去られた状態で終わってしまったので
再チャレンジということで
アンコールで二度目の世界の果て。

こういう試みも、楽しいですね。

真鍋くんがずーっと星空見上げたままで
ギター弾いてて
もうかわいくて、かわいくて・・・
2度目のチャレンジも、途中で映像が止まって
ドラムの平尾さんがニッコニコなの。
(うわぁ…また止まっちゃったよどうするんだよ〜って感じの笑顔。)


意外な面も見れたし
楽しそうに演奏する姿
プラネタリウムで生演奏なんて
人生初の経験で
幸せでした。

そして、それから脳内はずーっとシベリアンの四季が流れてます。
ハマった・・・・
見事に。

今年は、沢山の出会いがあって
挑戦があって
悲しいこともあったけど
嬉しいこと、楽しいこともいっぱいあった1年で。

それを再確認できた、
スペシャルなライブでもありました。

来年は、どんな素敵な出会いがあるんだろう・・・

今から楽しみです。




SIBERIAN NEWSPAPER comments(0) trackbacks(0)
スポンサーサイト
- - -
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://sound-heart.jugem.jp/trackback/588
<< NEW | TOP | OLD>>